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アスペのひとりごと

絶対音感と絶対触感<アスペのひとりごとシリーズ32>

ある音を聞いてそれが音階のどの音に相当するのかわかったり、あるメロディを一度聞いただけで再現できてしまうような能力を絶対音感というらしい。 ピアノを習っていた子供の頃、1ヶ月に一度教室の生徒が集まって聴音のレッスンがあっ …

このおかしな世界をぶち壊して外に出て行きたい!<アスペのひとりごとシリーズ31>

コロナを通して見えた社会ルールの作られ方 人はみなそれぞれ自分なりの世界との関わり方を持っている。みなそれぞれの独自の窓枠から世界を見ている、だから当たり前だけど同じ世界を見ている訳ではない。 マイルール(自分の内部感覚 …

からだとエニアグラムの「遊離タイプ」<アスペのひとりごとシリーズ30>

何か悩みやモヤモヤがあったら、からだを動かしてみるといい。 何か悩みやモヤモヤがあったら、からだを動かしてみるといい。 からだは見事にその人の内面世界を顕しているからね。 自分の顔は自分ではみえないように自分のこころの状 …

アスペはぐるぐる、めんどくさい~?<アスペのひとりごとシリーズ29>

今回は、アスペはぐるぐる🌀めんどくさい~という話。 注※長くてめんどくさいです!😓 整体師は、実に因果な仕事? ワタシの仕事は整体師、施術師。 肩こりや腰痛、むくみやだるさ、様々なからだの違和感、不定愁訴に対して、施術し …

コロナ騒動で感じた、アスペの存在意義<アスペのひとりごとシリーズ28>

今回のコロナ騒動で一番考えさせられたのは、世の中に蔓延した怖れと不安についてと、それに対する自分の違和感のことだった。 なぜならその内容の相違、つまり周囲が怖れや不安と感じていることを、自分が感じられない、そこに合わせら …

社会性への適応能力に欠けるアスペが持つ、究極の感覚<アスペのひとりごとシリーズ27>

この時期になると決まって蘇ってくる記憶 コロナの影響で世の中は外出自粛が続いている。一人自営業のワタシにとってはあまり関係はないのだが、会社で働いている人にとっては深刻な状況だ。 3月も下旬となれば動植物も休眠から覚めて …

コロナ騒動と「学ぶことの方向性」<アスペのひとりごとシリーズ26>

世間はコロナ騒動で大騒ぎ。テレビがなく流行に乗れないワタシはトイレットペーパー買い占め騒ぎも大分後になって知った。 金山家のトイレットペーパー在庫管理はワタシではなくダンナの管轄である。 以前はワタシの仕事だったのだが、 …

「自分軸」で生きる人が増えることは「いのちが喜ぶ感覚」を大切にする人が増えること<アスペのひとりごとシリーズ25>

好きなこと、楽しいこと、自分が気持ちいいことをやっている人は不平不満愚痴泣言は言わない、言う必要がない。 不平不満愚痴泣言は好きなこと、楽しいこと、気持ちいいこと、を自分がやれていないからこそ出てくる。 A「嫌だったらや …

五感の中でかなり優位な嗅覚<アスペのひとりごとシリーズ24>

匂い、香りに敏感で自分でいうのもなんだけど「鼻が利く」ほうだ。 食べるときでも鼻を近づけて匂いをくんくん嗅いでから食べるくせがあって同席する人から笑われたりすることもある。 もう少し優雅な物腰ならばいかにも通といった雰囲 …

アスペ的「変人」についての一考察 <アスペのひとりごとシリーズ23.5>

変人、と聞くと、だいたいの人は、変わった人、人と違う人、のように「変」を形容詞的に解釈している。 漢文的にみると、人を変える、と読める。変は動詞でもあるのだ。 「変態」の言葉は「変」に2つの側面があることを教えてくれる一 …

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