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アスペのひとりごと

人間関係もイタギモがおもしろい。<アスペのひとりごとシリーズ34>

仕事で何が楽しいかっていうと、施術前と施術後の変化だ。 一言でいうと「光」が出てくる。 発光を見るのが楽しいしその人の本質がそのまま現れて美しい。 光はいのちの輝きそのものだ。 いのちがからだに気づいていく、いのちがから …

「おもてなし」の定義。<アスペのひとりごとシリーズ33>

おもてなしと絶対感触 「おもてなし」という言葉にとても苦手感と違和感を持っている。 おもてなしの言葉の成り立ちは、お+もてなす、「以て為す」、の丁寧語だ。 相手の願うことを汲み取って相手が喜ぶことをすること。 サービス業 …

発達障害に関する、他人事とは思えない記事

早稲田政経卒「発達障害」26歳男が訴える不条理ー「高学歴なのになぜバカなんだ?」と罵倒されるー 他人事とは思えない記事。 言語理解が高いと障害があるとは本人も周りも気がつかない。これが周りの不理解と本人の苦しみの原因とな …

絶対音感と絶対触感<アスペのひとりごとシリーズ32>

ある音を聞いてそれが音階のどの音に相当するのかわかったり、あるメロディを一度聞いただけで再現できてしまうような能力を絶対音感というらしい。 ピアノを習っていた子供の頃、1ヶ月に一度教室の生徒が集まって聴音のレッスンがあっ …

このおかしな世界をぶち壊して外に出て行きたい!<アスペのひとりごとシリーズ31>

コロナを通して見えた社会ルールの作られ方 人はみなそれぞれ自分なりの世界との関わり方を持っている。みなそれぞれの独自の窓枠から世界を見ている、だから当たり前だけど同じ世界を見ている訳ではない。 マイルール(自分の内部感覚 …

からだとエニアグラムの「遊離タイプ」<アスペのひとりごとシリーズ30>

何か悩みやモヤモヤがあったら、からだを動かしてみるといい。 何か悩みやモヤモヤがあったら、からだを動かしてみるといい。 からだは見事にその人の内面世界を顕しているからね。 自分の顔は自分ではみえないように自分のこころの状 …

アスペはぐるぐる、めんどくさい~?<アスペのひとりごとシリーズ29>

今回は、アスペはぐるぐる🌀めんどくさい~という話。 注※長くてめんどくさいです!😓 整体師は、実に因果な仕事? ワタシの仕事は整体師、施術師。 肩こりや腰痛、むくみやだるさ、様々なからだの違和感、不定愁訴に対して、施術し …

コロナ騒動で感じた、アスペの存在意義<アスペのひとりごとシリーズ28>

今回のコロナ騒動で一番考えさせられたのは、世の中に蔓延した怖れと不安についてと、それに対する自分の違和感のことだった。 なぜならその内容の相違、つまり周囲が怖れや不安と感じていることを、自分が感じられない、そこに合わせら …

社会性への適応能力に欠けるアスペが持つ、究極の感覚<アスペのひとりごとシリーズ27>

この時期になると決まって蘇ってくる記憶 コロナの影響で世の中は外出自粛が続いている。一人自営業のワタシにとってはあまり関係はないのだが、会社で働いている人にとっては深刻な状況だ。 3月も下旬となれば動植物も休眠から覚めて …

コロナ騒動と「学ぶことの方向性」<アスペのひとりごとシリーズ26>

世間はコロナ騒動で大騒ぎ。テレビがなく流行に乗れないワタシはトイレットペーパー買い占め騒ぎも大分後になって知った。 金山家のトイレットペーパー在庫管理はワタシではなくダンナの管轄である。 以前はワタシの仕事だったのだが、 …

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